カテゴリ:雑談( 3 )

しわっす(>Д<)ゝ”オーイ!!!

ども、いよいよ師走って感じでめっちゃ冷えてきましたね(´;ω;`)ウッ…




今年も残すところ21日





なんだか早すぎだろって感じ。。。





今年は何したっけ??





と考えてみたが。。。





年とっただけ(´;ω;`)ウッ…




ホント o(゚Д゚)っ!ですかっそれだけですか。。。





な気がします






そうそう鉄拳の 振り子というパラパラ漫画(動画)見ましたか??





パソコン・スマホで見れます

http://www.youtube.com/watch?v=XPBfaMsA97o






ちと感動します。。








おいら大泣きです(´Д⊂グスン






ではまた。。。


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by trustx99 | 2012-12-10 22:39 | 雑談

杉本彩さんて、素敵だわ|〃▽〃)ノ

僕も以前里親探しの仲介などの動物保護に参加していました

家にいる猫今は3匹ですが以前は、6匹いた事も・・・

全て捨て猫・・・

3匹は路上で保護した子

2匹は里親探しのボランティアしていた時の預かった子

ミーすけ(男の子)は事故でひかれ草むらでうずくまっていたところに出会いました

全身骨折、あごもずれ頭蓋骨も変形していたんです

忘れもしない・・5/2

ゴールデンウィーク真っ只中でペットの病院はどこも連休

そんな中、いちろうさんは、快く見てくれました

「面倒見れますか?」と問われ

「見ます」

なら、「全力で努力します」

嬉しくて泣きましたよ  大泣きです。。。

おかげさまで36時間の手術2週間の入院の末

我が家へ。。。

うちにはすでに、5人の子(女の子)


はぁーはぁーと 威嚇され 奇跡的に生還し

3本の脚で歩き、生きてくのもやっとのの思いのミーすけに それかい!!

理解できるわけもなくずっと仲間はずれ。。。。

部屋の中では、僕と二人の男子でいつもくっついて過ごしてました。。

記事を読み思い出しました。。。

正直、今の自分があるのは、この子達のおかげです。

他界した子達も16年15年とずつと一緒にいてくれました

沢山、僕にあたえてくれました

幸せ、笑顔、喜び、安らぎ、生きがい、etc。。。

ありがとう。。。

動物達にあるのは、純粋だけです

いじめたり、捨てたりしないでください。。。命です。。。

人より多くのモノを与えて支えてくれる大切な存在です。。

そんな命のために出来る事をしようと思った記事です

自分の事ばかりで、忘れていました。。。

もっと沢山、書きたい事はありますがこの辺で

以下、転載ですが

産経新聞 12月1日(土)19時19分配信

 華やかな顔立ちに抜群のスタイル…。妖艶なセクシー女優のイメージが強い杉本彩さん(44)には、実は熱心な動物愛護活動家の顔がある。もともと京都出身だが最近、再び京都市民になった縁で市のイベントに協力したり、今月6日には同志社大のシンポジウムにも参加。もちろんボランティアだ。愛護活動には費用がかかるため、芸能活動に加え、美容関連のビジネスにも本腰を入れ始めた。一見すると、結びつかない「美」と「動物愛護」。それも動物たちの命を救うため、自身の知名度とイメージを活用した杉本さんならではのアプローチだ。(山上直子)


 ■「里親」続けイヌ3匹とネコ10匹

 「でんちゃん、緊張してるの? 写真撮られるの、初めてなのね」。オスのロングヘアーチワワ、でんじろうは杉本さんのやさしい声に、大きな黒い目をゆっくりとしばたたかせて応えた。

 現在、京都市内の自宅でともに暮らすのは、イヌ3匹にネコ10匹。イヌはすべて、悪質な繁殖業者が経営破綻して保護されていたのを引き取った。ネコも、東日本大震災の被災ネコやその子供もいて、自宅の中はにぎやかだ。

 驚いたのは、人間の赤ちゃん用の小さなベッドに寝かされた黒ネコのさくら。小脳に障害があるため、歩くこともできず寝たきりという。たまたま見学した行政の施設で出会った。「この子は間違いなく処分だなと思ったら、やっぱり見て見ぬふりはできませんでした。本当に引き受けられるかすごく悩んだんですけれど」

 重い障害があっても、さくらは時折大きな声で鳴いて自己主張する。必死で食べ、からだじゅうで「生きたい」というエネルギーを発散させている。それが動物の本能だからだ。「動物がすごいのは、今を生きることがすべてだということ。人間は後ろを向いてしまうこともあるけれど…。さくらのそんな姿に、生きることの本質を教えられます」

 ■化粧品にジュエリー…ビジネスウーマンの顔

 もともと子供の頃から動物好きだった杉本さんだが、ボランティア、そして本格的な愛護活動へと進む中で、一時、自分が代表となって施設を運営することも考えた。「でも、私よりはるかに知識を持って活動している人が大勢いる。その活動がより広くスムーズにいくように応援するのが私の役割じゃないかと思うようになって」

 女優の知名度を生かした広報・啓蒙(けいもう)活動。「杉本彩」という人間だからこそできる最大限の関わり方を、いまも模索している。とはいえ、ボランティアで愛護活動に取り組んでいくには当然、資金がいる。「もともとあまり好きじゃなかった」という芸能活動にいっそう本気で取り組む決意が生まれたのも、愛護活動ゆえだ。「目的がはっきりしたので、生まれて初めてお金がほしいと思うようになった」と笑う。

 テレビやCMなどでの芸能活動に加えて、本腰を入れ始めたのがビジネスだ。自らの化粧品ブランドや美容茶、ジュエリーブランドとのコラボレーションなど、杉本さんならではの、いわば「美のビジネスモデル」を構築しようとしている。

 ■ふるさと京都から発信

 一方、さまざまな愛護活動に参加する中で、現在、京都市が計画している「京都動物愛護センター(仮称)」を応援するため、チャリティーイベントを企画中だ。6日に京都市上京区の同志社大学(神学館)で開かれる公開シンポジウム「動物愛護のために私たちに何ができるのか」にもゲストで出演する予定。学生だけでなく、広く一般にも参加を呼びかけている。

 杉本さんが取り組もうとしているのは、単に動物虐待の防止や捨てネコ・イヌの保護という“川下”の問題だけではない。ガラスケースに入れた命を売り買いする日本のペット産業のあり方そのものを問い直し、人々の意識、社会の関わり方にも至る大きな課題だ。一筋縄でいかないのは百も承知だが、それでも、「自分の人生で明確な目的を持てたことって、しあわせだと思うんですよ」と笑った。

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by trustx99 | 2012-12-01 23:58 | 雑談

( -人-).。oO(・・・・・・)なるほど

なぜ生産性を高めるほど経済は没落するのか

プレジデント 11月21日(水)14時0分配信

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なぜ生産性を高めるほど経済は没落するのか

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なぜ生産性を高めるほど経済は没落するのか 写真・図版:プレジデントオンライン

 なぜ「お受験エリート」は間違えるのか――。「『皆が言っていること』を鵜呑みにして『事実』を見ようとしないからだ」と『デフレの正体』著者・藻谷浩介さんはいう。全国をくまなく歩き、現場を知悉する理論家が、日本経済に関わる疑問に答える。

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日本政策投資銀行 特任顧問 藻谷浩介(もたに・こうすけ)
1964年、山口県生まれ。88年東京大学法学部卒、同年日本開発銀行(現・日本政策投資銀行)入行。米国コロンビア大学ビジネススクール留学、日本経済研究所出向などを経て、10年参事役、12年より現職。11年4月には政府の復興検討部会の委員に選ばれた。
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 「労働生産性」とは、労働者1人当たりのアウトプットのことだ。「付加価値額」を労働者数で割ったものが労働生産性となる。

 労働生産性を上げるには、分子である付加価値額をブランド向上などの努力で増やすか、分母である労働者の数を機械化などで減らすという方法がある。ただし、前者は容易ではない。このため結果的に、「生産性を向上させる」=「人員削減を進める」という単線的な考え方が広まってしまった。

 この問題を理解するには付加価値額について正確に知る必要がある。付加価値額とは、企業の利益に加え、企業が事業で使ったコストの一部を足したものだ。

 企業の利益が高まれば付加価値額は増えるが、最終的に収支がトントンでも、途中で「地元」に落ちる人件費や貸借料などのコストが多ければ、付加価値額は増える。

 なぜ利益だけでなく、地元に落ちるコストも付加価値に算入するのか。

 地域経済全体で見れば、大きなプラスになるからだ。地域経済が元気になれば、結局巡り巡って自分の業績も伸びる。江戸時代の商売人は直感的にこのことがわかっていて「金は天下の回り物」と言った。自分が使ったお金は誰かの儲けに回り、その儲けがお金として誰かに使われることで、自分の儲けに戻ってくる。これこそが、「経済感覚」である。

 江戸時代の日本人も、付加価値の定義を考えた西洋人と同じ経済感覚をもっていたのである。

■人件費削減は付加価値率も下げる

 ところが日本で行われている生産性向上は、この逆である。「いくら生産年齢人口が減少しようとも、労働生産性さえ上げられれば、GDPは落ちない」という間違った命題が流布している。多くの企業は、人を減らし、人件費を減らし、コストダウンに邁進している。それは労働生産性の向上には結びつかない。ましてやリストラや雇い止めも当然であるかのような風潮は、経済感覚の欠落を意味している。それは、自己を破壊する行為なのだ。

 例を挙げよう。図版に7つの産業を並べている。このうち、付加価値率の最も高い産業はどれだろうか。

 正解は7番の「サービス」が最も付加価値率が高く、一番の「自動車」の付加価値率が最も低い。「ハイテク=高付加価値」と思いこんでいる人は多く、講演でこのクイズを行うと、ほとんどの人が間違える。実際には、多くの人間を雇って効率化の難しいサービスを提供しているサービス業が、売り上げのわりに一番人件費がかかるので、付加価値率が高くなるのである。

 労働者の数を減らすのに応じて、1人当たりの人件費を上昇させ、人件費の総額を保つようにすれば、付加価値額は減らない。あるいは人件費の減少分が企業の利益(マージン)として残れば、付加価値額の全体は減らない。しかし生産年齢人口の減少を迎えている現在では、自動車や住宅、電気製品といった人口の頭数に連動して売れる商品では、マージンは拡大するどころか下がっていく。

 退職者の増加に連動して会社の人件費総額を下げるのは当然のことになり、収益率と人件費率、すなわち付加価値額と付加価値率も下がり、生産性の向上は阻害されてしまう。

 日本企業が生産性を上げるには、人手をかけブランドを向上させることで、マージンを増やす方向に進む必要がある。

ひさびさなっとくのおいらでした。。。


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by trustx99 | 2012-11-21 23:56 | 雑談